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【簡単まとめ】台湾旅行で必要なもの一覧
☆絶対に必要なもの これさえあれば何とかなります!
・パスポート(詳細>>)
・ビザ(90日を超える滞在等の場合)(詳細>>)
・航空券(詳細>>)
・宿泊場所(詳細>>)
・スマホ(詳細>>)
・海外でネット接続するためのサービス(WiFiやSIM)(詳細>>)
・クレジットカード(詳細>>)
・現金(詳細>>)
・常備薬 *該当する場合のみ(詳細>>)
☆あった方がいいもの なるべく忘れず準備しましょう!
・海外旅行保険(詳細>>)
・各種書類のコピー(詳細>>)
・マップアプリ(詳細>>)
・充電器・変換プラグ・変圧器・モバイルバッテリー(詳細>>)
・日数分の着替え(詳細>>)
・使い慣れた生理用品(詳細>>)
・使い慣れた化粧品・コスメ類(詳細>>)
・ティッシュペーパーや流せるウエットティッシュ(詳細>>)
・英文の診断書や処方箋 *該当する場合のみ(詳細>>)
☆あると便利なもの なくても困りませんがあると役に立ちます!
・オンラインの入国手続きサービス(詳細>>)
・観光スポットや体験ツアーの事前予約(詳細>>)
・交通機関のチケット事前予約(詳細>>)
・タクシー配車アプリ(詳細>>)
・スリ対策グッズ(詳細>>)
・ガイドブック(詳細>>)
・機内で暇つぶしできるもの(詳細>>)
・VPN(詳細>>)
「海外旅行で使いやすいクレジットカードを新しく作りたい」という場合は、年会費無料のエポスカードを1枚持っておくと便利。
エポスカードは世界シェア率No. 1のVISAが使え、海外キャッシング機能により現金が足りなくなった場合にATMで現金を引き出すことも可能。
さらに、タックスリファンド(事後免税)の受け取りや、ホテルチェックイン時のデポジットの支払いもエポスカードで行えるので、1枚持っておくだけで台湾旅行の快適さは格段にアップすること間違いなしです。
また、利用後アプリやメールで”即時通知”が届くようになっているので、
海外で万が一不正利用された際にもすぐに気づけるので安心です。
\\年会費無料で1枚持っておくと安心//
*海外渡航先の入国査証や治安状況等に関する情報は、公的機関のHP等でも必ず最新情報をチェックするようにしてください。
台湾旅行の準備リスト【絶対に必要なもの編】
☆パスポート
当たり前ですが、台湾に入国するにはパスポートが必ず必要になります。
観光等の目的で90日以内の滞在であれば、パスポートだけでの入国が可能です。
台湾側は、日本人に対し、観光等の目的で90日以内(到着日の翌日午前0時から起算)の滞在については査証を免除しています。
ただし入国条件は今後変更される可能性もあるので、外務省のページなどで最新情報は必ずチェックしておきましょう。
☆ビザ(90日を超える滞在等の場合)
就労目的や、商用・短期業務での90日以上の滞在の場合は、パスポートとは別にビザの取得が必要になります。
ケースに応じた必要なビザや取得方法については、日本橋夢屋 様のサイトが参考になります。
☆航空券
こちらも当然ですが、台湾の空港に飛ぶために飛行機の航空券が必要になります。
また、台湾への入国時に予約済みの航空券の提示を求められる場合もあります。
日本から台湾への直行便は、全国各地の空港から出ており、羽田・成田・関西・福岡空港からは特に、台北桃園空港までの便数が多いです。
時期や空港によっても違いますが、大手航空会社の場合、チケット代は往復約7万円から8万円です。
格安航空では、往復約3万円弱から予約・購入ができます。
フライト時間は、東京から台北桃園空港まで約4時間弱、沖縄から台北までは約1時間30分とかなり行きやすくなっております。
スカイスキャナーでは、日本の各空港から台北までの航空便を検索し、料金の比較をすることができるので大変便利です。
宿泊場所
予算や目的、滞在地に応じて台湾の宿泊場所の準備もしておきましょう。
よほど旅慣れしている人以外は、日本にいる間にホテルの予約をしておくのが無難です。
agodaやBooking.comなどのサイトで検索すれば、エリアごと・低価格帯〜高価格帯まで幅広い宿泊施設がヒットするので、スケジュールや予算に合わせて宿泊場所を選んでみてください。
スマホ
スマホも台湾旅行には必須のアイテムです。
現代では航空券もスマホのQRコードだけで表示できたりします。
また、現地でマップを開いてお店を探したらい、電車の乗り換え方法を調べたりするのにも役立ちます。
海外でネット接続するためのサービス(レンタルWiFiやSIM)
日本で普段使用しているWi-Fiは、海外にそのまま持って行って利用することは基本的に不可。
現地で通っている「無料の公衆WiFiに繋げる」という手もありますが、セキュリティリスクが高いほか、接続も不安定なことが多いので、「海外でネット接続するためのサービス」を別途準備するのが近年の海外旅行の定番です。
海外でのネット接続サービスとして代表的なのはレンタルWi-FiやSIMですが、近年では“eSIM”という、WEB上での申込・スマホ設定だけでネットを利用できるようになるサービスが主流。
どのサービスがお得になるかは、旅行日数や必要なギガ数によっても異なってくるので、いくつかの人気サービスで料金をチェックしてみてください。
☆オススメのeSIMサービス
クレジットカード
台湾はキャッシュレス普及率が非常に高いため、快適に旅行をするためにはクレジットカードが必須と言っても過言ではありません。
現地での決済だけでなく、タックスリファンド(事後免税)の受け取り、現地でのATMを使った通貨両替(海外キャッシング)、ホテルチェックイン時のデポジットの支払いにも使えます。
さらに、台北の空港MRTではクレジットカードについているVISAタッチ機能での電車の乗車も可能です
「海外旅行で使いやすいクレジットカードを新しく作りたい」という場合は、年会費無料のエポスカードがオススメ。
VISAタッチ機能や海外旅行保険、台湾のVISA ATMでの現金引き出しなど幅広く利用できるほか、
アプリで設定しておけば利用後に”即時通知”が届くようになっているので、万が一不正利用されてもすぐに気づけるのでセキュリティ面でも安心です。

現金
クレジットカードが使える場所は多いものの、「現金を全く持たずに台湾旅行をする」というのはオススメできません。
特に屋台やローカルの飲食店など、現金しか使えない場所もまだまだ多く存在します。
万が一現金が足りなくなった時は、エポスカードのような海外キャッシング機能を使えるカードであれば、現地のATMで通貨を引き出すこともできます。
常備薬 *該当する場合のみ
持病などでお医者さんから処方された薬を持っている場合は、こちらも忘れずに持っていきましょう。
特に飲み忘れると病状が悪化するリスクの高い人は、念の為手荷物・預け荷物に分散して多めに持っておくなど、万全の準備が必要です。
台湾旅行の準備リスト【あった方がいいもの編】
海外旅行保険
万が一の事態に備えて、海外旅行保険があると安心です。
台湾旅行であればクレジットカード付帯の海外旅行保険でも大丈夫な場合が多いですが、大きな怪我や重大な病等により緊急搬送などをされた場合は、クレカ付帯の保険だけでは足りなくなる場合もあります。
「補償額が〜円分あれば絶対安心」という基準はありませんが、少しでも万全に近づけるのであれば、AIGのような海外旅行保険専門のサービスに加入しておくと安心です。
各種書類のコピー
パスポート、海外旅行保険証書、クレジットカード、航空券などの書類のコピーを持っておくと安心です。
現代では航空券などをスマホでも表示できますが、充電が切れたり紛失したりすると航空券が手元にない状態になってしまうので、念の為紙でコピーを持っておくのが得策です。
マップアプリ
Googleマップなどの地図アプリも、現代の海外旅行を快適にするには必須のアイテム。
現地でお店の場所を探すだけでなく、事前にGoogleマップで評価をチェックすることで、質の低いお店に入ってしまうリスクも減らすことができます。
充電器・モバイルバッテリー・変換プラグ・変圧器
スマホやパソコンの充電器、モバイルバッテリーも忘れずに準備しましょう。
コンセントに関してはほとんどが日本と同じAタイプですが、稀にCタイプやOタイプといったコンセントも見られるようなので、どのタイプに当たっても大丈夫なように準備が必要です。
Amazonで買える全世界対応のコンセントは本当に便利なのでオススメです。
変圧器に関してはスマホやPCを充電するだけなら不要ですが、その他日本製の電化製品を台湾でも使う場合には必要になります。
日数分の着替え
日数分の着替えも準備しておきましょう。
こちらは現地で調達も可能ですが、ファッションにあまり興味がない場合、現地で余計に服を買うとその分出費になってしまうので、あらかじめスーツケースやボストンバッグなどに詰めておきましょう。
使い慣れた生理用品
必要な方は、生理用品も準備しておきましょう。
台湾の生理用品は、オーガニックトレンドで、コンビニなどで購入することができます。
しかし、値段が日本の製品の約2倍近くするようです。
台湾滞在中も快適に安心して過ごすために、日本製の使い慣れた生理用品を持参しましょう。
使い慣れた化粧品・コスメ類
日本でも「台湾コスメ」が人気あるほど、台湾ではコスメショップが多数あるため地調達も可能ですが、肌の合う・合わないが強い場合は、普段使い慣れた化粧品・コスメ類も持っておいた方が安心です。
ティッシュペーパーや流せるウエットティッシュ
台湾では世界の国々の中ではウォシュレットがある方ではありますが、日本に比べるとかなり少ないです。
ウォシュレットがないトイレに入った時に備えて、水に流せるウェットティッシュも常備しておいた方が安心です。
英文の診断書や処方箋 *該当する場合のみ
英文の診断書や処方箋があれば、旅行先で病院に行くことになった場合や持病の薬が必要になった場合に備えることができます。
基本的には普段使っている常備薬を多めに持っていくのがオススメですが、万が一延泊して薬が足りなくなったりした場合にも備えておくと安心でしょう。
台湾旅行の準備リスト【あると便利なもの編】
オンラインの入国手続きサービス
デジタル庁では、日本に帰国する際にオンラインの手続きサービスの登録を推奨しています。
Visit Japan Webで、入国審査や税関申告、免税購入に必要な情報を登録しておくことで、スマホをかざすだけでスムーズに日本に帰国できます。
こちらは準備していない場合でも、機内で配られる、もしくは飛行機を降りた後に入国ゲート近くに置いてある紙に記入して対応することもできるので、必須ではありません。
観光スポットや体験ツアーの事前予約
現地で観光スポットや体験ツアーを検討している場合は、事前予約しておくと便利です。
交通機関のチャージ式カードや事前予約
台湾の交通機関のチャージ式カードや、チケット予約サービスを事前準備し、混雑を避けて楽しい旅にしましょう。
例えば悠遊カードは、日本のSuicaやPASMOのようなチャージ式カードで、持っておくと都度切符を購入せずとも電車の乗降者が可能。
ネットや台湾の空港カウンター、地下鉄MRTの券売機、コンビニなどで購入が可能です。
タクシー配車アプリ
タクシーを呼ぶアプリのUberも便利なので、事前にインストールしておくとよいでしょう。
スリ対策グッズ
貴重品を隠せるウエストポーチ等は、必需品です。
クレジットカードのスキミングを防ぐ機能が付いたものや、衣服の下に隠せる薄型のものなどを選びましょう。
パスポートや現金などの貴重品を適切に管理し、安全に旅を楽しみましょう。
ガイドブック
ガイドブックがあると、観光旅行がさらに満足できる旅になることでしょう。
台湾旅行のガイドブックは、多種多様に出版されており、中でも地球の歩き方は各スポットの細かい情報まで網羅されていてオススメです。
持ち運びしやすい小ぶりなガイドブックや、電子書籍も便利です。
機内で暇つぶしできるもの
暇つぶしができるものも、ある程度用意しておくといいでしょう。
台湾までのフライト時間は短いですが、空港での待ち時間は意外に長いかもしれません。
読みたい本や動画をダウンロードして準備しておくのも、良いでしょう。
VPN
VPNは”仮想のプライベートネットワーク”のことで、通信を暗号化することで、フリーWi-Fi接続時のセキュリティを高めることができます。
台湾では街の色んな場所でフリーWi-Fiを利用することができますが、フリーWi-Fiは通信が暗号化されていないため、そのまま接続すると個人情報漏洩等の被害に遭う可能性があります。
レンタルWi-FiやeSIMを準備している場合はそこまで心配いらないですが、フリーWi-Fi利用予定の場合は海外旅行でのVPNの必要性と活用方法を参考に、こちらも必ず準備しておきましょう、
台湾旅行で必要なものについてまとめ
台湾旅行で必要なものについて、
に分けてまとめていきました。
バッチリ準備して、安心・安全な台湾旅行を楽しんでください。